2011年02月05日

只今、家づくり中!-家づくりストーリー

~ COMING SOON ~


H29.8現在   ① 仙台市若林区で複数のアパート所有のお客様からレンガAPご指名。   ②  歴史の町で国産レンガ建築は明治以降初か!?登米市邸宅風AP 2棟。  ④仙台市泉区に土地高低差を長所に変える建築を。  ③ 亘理に玄関ピクチャー外壁の近代モダン住宅設計。   ⑤ 南相馬市に切妻屋根の北欧系外観に和のインテリアをミックス。  ⑥ 長町マンション大規模リノベーション(近代モダンインテリアにRebornします)も見ごたえありますね。ビフォー&アフターです。 ⑦岩沼、3F屋上庭園設計中や、ほかにも様々ざご依頼を頂いております・・・ 近日着工、及び、工事中です。

《プラログに掲載中です。是非ご覧下さい。》    近日、こちらの「只今、家づくり中!」のページに個別掲載いたします。 個別作成が追いつかず、すみません。 ご期待下さいませ。
 
 ※展示場は岩沼市にて営業中です。
  住宅雑誌イエココロに掲載中です。(各書店にて) なうてぃ(宮城県南地域紙)にも載りました。
  ラジオカーもきましたし・・・ 
  邸宅別の個別ページ、お楽しみに。
  
  是非、展示場をご覧下さい。 (本物の違いを実物で)  お待ち致しております。

趣きある小上がりの座スタイルが魅せる煉瓦の家趣きある古民家風インテリアと、ダークレッドで重厚感ある煉瓦(レンガ)の家
 初めは外観や外壁素材(レンガ)には全く興味が無いご様子でした。ご主人様は、《和室空間が一番重要。古民家風のインテリアに、小上がりの和室を。日本酒・冷酒のCMが似合うイメージ、柱や建具は墨色でお願いします、あわせて太陽光発電も、と…》 奥様は、《毎日の家事が楽しくなる様に、最新で機能的なキッチンを。洗面化粧台や浴室も最新の機能と、お洒落な雰囲気にしたい》 というご希望です。外観の話は全くでず。ところが、当社のOB様の家をご見学されてからその考えはガラっと変わりました。築11年半の煉瓦貼の家の、同年数経た周りの家々の中で、堂々たる存在感と新築のように色褪せない姿を目の当たりにし、数日後には「煉瓦の家で」とおっしゃって下さいました。ダークレッド系で重厚感のあるレンガ外観に、古民家風インテリア~最新設備の共存。一年毎、歳月と共に味が出て円熟していきそうですね。勿論、ご主人様奥様のご要望は、一級建築士の社長が提案したプランの中で、かなり素敵に収まっています。
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家族団らんの時間が増えるスマートハウス家族団らんの時間が増えるスマートハウス
 出会いは1年半前の完成住宅見学会。その間、Y様は土地探しや他の住宅会社を見学され検討してきましたが、契約を考えたハウスメーカーさんでは、思い描いていた事がコスト面やプラン上無理だと知らされました。そして、要望される家が面積が増えても予算内で叶えられる当社にてご契約をいただきました。51坪の土地に、Y様ご夫婦の要望(床暖房・太陽光発電・大容量収納・家事設備・防犯・インテリア等)が凝縮し、一級建築士である当社長のアイデアが光る家となりました。快適なスマートハウスは、ご家族と過ごす時間と笑顔が増えるスイートホームになりそうです。
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四方に繋がる空間と無垢材が心地いい住まい四方に繋がる空間と無垢材が心地いい住まい
 長い仮設住宅生活からの脱出。住宅再建に向け4年間の内には、知名度の高いハウスメーカーや紹介されたビルダーなどたくさん住宅会社の情報を得ておりましたが、最終的に当社を選ばれたのは、「社長の設計で新築、リフォームも経験されていた知人の方が、お住まいにとても満足されているのを見ていたから」とお伺いしました。 K様ご家族にも同じ想いを抱いていただけるよう、設計(特に、変化に富んだ屋根形状、吹き抜けと繋がる間取り=タテにヨコにのびのび広がる空間)や温もりがあって経年変化さえ楽しみな無垢材の使用などをご提案させていただきました。
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ライダー御用達!バイクに熱いAD/tacの店ライダー御用達!バイクに熱いAD/tacの店
 バイク修理工場の経営者でありながらライダーでもあるお施主様。賃貸店舗から移転、夢であった自社店舗を建築されました。外壁は、陰影のあるストライプがシャープでモダンな印象のガルバスパン。ダークカラーが以前から使われていたイエローの看板を引き立たせ、遠くからでも目立つ存在となりました。内部照明はLEDの蛍光灯で、作業に適したルクスを確保しながらも省エネを図っています。
以前の顧客(というよりライダー仲間?)ごと新しい店舗に引越し。さらに、新天地での仲間も集う、ライダー御用達のイケメンAD/tacのバイク工場誕生です。
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リノベで変身!仲間が集うバルスタイル空間リノベで変身!仲間が集うバルスタイル空間
 工業専用地域内にある中古住宅を購入されたお施主様は、骨組みと外周を残し全面改修工事を計画。水回りの他6部屋全てが和室という以前の純和風の間取りはガラッと変わり、ゲストルームを含む全てが洋風仕上げに。床壁天井の断熱工事・内窓設置で計3層ガラス開口部・全LED照明など新築工事と同等のエコ仕様で快適空間に生まれ変わります。水回り・居間・寝室・書斎共生活の場としての部屋は全て2階に集約しました。ご夫婦共特に望まれたのは、“趣味仲間が集まり語らう場”として居心地のいい空間づくりでした。それは、人気の〈カフェスタイル〉を夜まで繋げた〈バルスタイル〉テイスト。さらに奥様がこだわったキッチンは、業務用の様に丈夫で機能的、しかしカッコいいオールステンレスキッチンでした。奥様のアイディアとDIYで手作りされるという温かみのあるインテリアと、友人達との語らいのシーンが見えるような素敵なリノベーションハウスです。
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3世代同居のための増築アンドリフォーム3世代同居のための増築アンドリフォーム
 ご実家での同居のきっかけは、お施主様ご家族がそれまで住んでいた家を東日本大震災で流失してしまったことでした。3世代で暮らす上でのリフォームは、玄関・ホール・浴室・洗面室・トイレの全面改修及び一部屋増築することでした。真っ白い外壁の家屋ですが、増築部分は敢えて反対色の木目柄に、内部改修部分は全てバリアフリー仕様にすることで健常者にも暮らしやすい設計にしました。震災によって家族の絆を強く感じられたお施主様。同居により、親御さんにとって若い家族の存在はとても心強く、フルタイム就労のお施主様にとっても親御さんから何かと援助していただけることでしょう。要はいつも一緒に居ることで家族同士が支え合えるという大きなメリットがあります。今回のリフォームにより、ご家族様が笑顔で快適に暮らせるお手伝いができることが嬉しい限りです。
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2階にLDKのある北欧スタイルの家2階にLDKのある北欧スタイルの家
 そろそろ一戸建て住宅を、と賃貸生活を脱出するにあたり、街ナカ生活を維持したいお考えのお施主様は、建売住宅や建築条件付き土地の購入などをご検討されましたが、一生住む事を考え最終的にはご希望の土地への当社での注文住宅に決定しました。候補の土地が見つかると、当社へ建物の配置や外構計画など相談・確認をしてから土地を契約されました。間取りから色合わせまで納得ゆくまで何度も打ち合わせを行い、念願の一戸建て住宅に辿りつきました。LDKを2階に配置するプランにしたのは、日当たりの良かった2階でのアパート生活の体験からでした。普通、家族しか通らない階段室には、4ケ所のニッチとモザイクガラスのブラケット照明を設け、来客にも2階までのアプローチを楽しんでもらう工夫をしました。風が通り抜ける陽だまりの20帖のLDKは、北欧インテリアのお好きな奥様のこだわりで選んだインテリアと融合することで、皆が集まる居心地のいい空間になることでしょう。
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サンタの玄関・煉瓦煙突のあるアパートサンタの玄関・煉瓦煙突のあるアパート
玄関ドア 2011年に当社で3棟の貸家をご建築されたオーナー様より今回も賃貸住宅をご注文いただきました。今時の入居者のニーズを考慮し、ありきたりのフォルムや色づかいではないアパートとして、基本コンセプトは前回の賃貸住宅を踏襲しています。 北側道路に面した前回の外観は明るい色づかいでしたが、今回は日当たりのよい南面道路に面しているため、ダーク系の木調外壁をベースに切妻屋根の正面と北側玄関回りに赤煉瓦を貼りました。そして若いご夫婦の小さなお子様のために、サンタクロースが来るアパートだよ、と言えるように煉瓦煙突を設けました!! 玄関ドアも4戸共違うカラーで明るいイメージに仕上げました。 建築中から多くの見学者で完成前に全室入居が決定しました。
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じぇー3!空間設計でストレスフリーの家じぇー3!空間設計でストレスフリーの家
 震災以前に住まわれていた広大な土地の1/4となった代替地への住み替え計画。いくつかの土地に合わせた間取りプランを提示しながら、土地購入時よりアドバイスをさせていただきました。失われた敷地の広さの分だけ、建物にご家族の想いがぎゅっと詰まったプランとなりました。
玄関からロフトまで続く吹き抜けで変化と広がりのある空間が生まれました。吹き抜けがあることで寒くなりがちな足元は床暖房と2台のシーリングファンでクリア。廊下もトイレも洗面室もバスルームも家全体が快適な暖かさに。日中の電気代が高い深夜電力契約は、5.6KWもの大容量太陽光発電によりゼロエネルギープラス売電収入が期待できます。そして、将来のリフォーム費用を大幅に削減する外壁煉瓦と屋根瓦はメンテナンスフリー。ストレスの感じにくい家で今まで以上に楽しく暮らせることを願うばかりです。
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魅力を知り尽くした【二度目の】煉瓦の家魅力を知り尽くした【二度目の】煉瓦の家
 2004年に前年の宮城県北部地震により当社で住み替え住宅を建築されたH様は、6年半後東日本大震災に見舞われ再び住み替えを余儀なくされ、再度当社へ住宅建築をご注文されました。町中の家が殆ど壊滅状態だったにもかかわらず、外壁煉瓦・屋根瓦一枚割れることなくビクともしなかったこと、そして6年半暮らした経験から、再び【煉瓦の家】を当社で、という両方を知り尽くされたからこその選択でした。 勿論、新しい宅地の形状で間取りは変わりましたが、太陽光発電と床暖房システム(当時は蓄暖でした)が加わりました。また、随所にセンスの良さがうかがえる奥様のインテリアセレクトも・・・。ご家族全員が別々にお住まいの中でのお打ち合わせでも、マイホーム建築という夢に向かって前向きなH様にふさわしい【煉瓦の家】が、これから先も力強くご家族を守ってくれることでしょう。
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エコ意識と感性を育むAVルームのある家エコ意識と感性を育むAVルームのある家
AVルーム もっと広い家、もっと豪華な仕様・・・家づくりを考え始めると夢は果てしなく広がります。殆どが予算という枠内であきらめなければならないのが現実ですが、53坪という広さ、東日本大震災を体験して譲れなかった太陽光発電システム導入、気兼ねなく音楽を楽しむためのAVルーム設置、書斎、15%の大収納、お気に入りの外壁・キッチン・バスルームなどご要望をたっぷり詰め込んだマイホームが実現いたしました。
 太陽光発電システムは、家計にもやさしく地球環境を考える上でお子様のエコ意識を高め、AVルームは豊かな感性を育みながら、家族や友人が集まるもうひとつのリビングとして活躍します。
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高台に建つデッキテラスのある煉瓦の家高台に建つデッキテラスのある煉瓦の家
 今まで畑として利用していた高台の土地へ家を建てようと決めたのは、東日本大震災による被災がきっかけでした。 着工の1年前よりOB様の家を数件ご覧になり、本物の煉瓦の魅力にひかれ外壁全体に煉瓦を採用されました。
 設計にあたっては、自然に囲まれた高台という土地を最大限に生かすことを心掛けました。 北側道路でも貧弱な外観にならないように、玄関のファサード・変化に富んだ洋瓦屋根・飾り煙突・アール窓・フラワーボックス・鋳物妻飾りなど、“魅せる”工夫をしました。
 南面は隣家・通行人を全く気にする事のない、100%プライベートガーデンです。 およそ8帖もあるデッキテラスは、季節ごとに風や日差しや鳥の声などを感じられる第二のリビングとして、出番の多い空間となることでしょう。
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ホームライフを2倍楽しくする個性派住宅ホームライフを2倍楽しくする個性派住宅
 まるでモデルハウス。 数多くの住宅展示場をご覧になったお施主様は、多くの人が 「所詮展示場だから・・・」 とあきらめてしまうような間取りや設備や“遊び”の部分にもこだわり、予算内でご希望通りのマイホームを実現されました。
 純白の外壁・白いフローリングに建具・黒漆色のアイランドキッチン・LDの大きな吹き抜け・スキップフロア・家族が見える書斎・温水床暖房・お子様が喜ぶ中2階ロフト・室内外のハンモック・南面いっぱいのデッキテラス・サッカーができる庭・・・など、たくさんのオリジナリティあふれるプランは、家族は勿論ゲストにとっても2倍も3倍も楽しめる居心地の良い家となることでしょう。
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エコリフォームでオープンキッチンが叶う家エコリフォームでオープンキッチンが叶う家
 東日本大震災により被害を受けた住宅の修繕から始まったリフォーム計画。
開口部は、玄関ドア及びLow-eペアガラスのサッシに取替え又は内窓サッシをプラスし、床壁天井共に断熱仕様にしました。 断熱を施したことで、仕切りのあったLDKをオープンにし、広々空間を提案しました。 1階部分は統一感とより広いスペースにするため洋室仕上げにしましたが、座のスタイルをご希望されたご主人のご要望を取り入れ、フローリングの一部に従来の5倍の耐久性をもつモダンなタタミを敷き込みました。
 憧れのオープンキッチンは、家族みんなでお料理作りに参加ができ、食事スペース・家事スペース・夜はカウンターバーなど、家族の暮らしの中心になりそうです。
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3世代が賢く暮らすソーラーハウス3世代が賢く暮らすソーラーハウス
 東日本大震災をきっかけに暮らすことになった3世代家族。 親世帯・子世帯がそれぞれの生活スタイルを維持しながらも、常に家族が顔を合わせ触れ合いを大切にするプランをご希望されました。 また、震災の教訓から、太陽光発電システムの導入は必須条件であり、超節水タイプのトイレはエコだけでなく災害時の水不足解消に助かる機能など、賢い選択をされました。 キッチンのIHクッキングヒーター・食洗機・浴室の換気乾燥暖房機などの設備は、親世帯にも子育て真っ只中の子世帯家族にとっても快適です。 太陽光を効率良く発電させるため南面は片流れの屋根を、他は切妻屋根にするなど外観に変化をもたせ、カラーもモノトーンとシックモダンな家です。
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和洋がコラボした蔵の様なクラシックハウス和洋がコラボした蔵の様なクラシックハウス
 築150年の家を建て替えるにあたりお施主様が望まれたのは、やはり長持ちする家でした。 そしてそれは、塗り替えや貼り替えが要らないこと、それでいて年月が経っても色褪せない外観が魅力の本物の煉瓦の家でした。
 長年暮らした家をイメージして杉の古木のような化粧柱・梁を随所に用い民芸風インテリアに。 しかし昔の家と違うのは高断熱高機密の暖かい家、最新設備の機能的な家、何よりも暮らしやすい間取りが自慢の家です。 今まで通りの生活スタイルを継承し居間は畳敷きですが洋間仕上げでDKとの調和を図りました。
 外壁の煉瓦は、函館や横浜・神戸など異国情緒漂うレンガ倉庫のイメージ、赤煉瓦に古木柄の格子の玄関ドアや濃茶サッシでクラシック感を醸し出した大邸宅です。
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まるで戸建て!大空間平屋の貸家3棟まるで戸建て!大空間平屋の貸家3棟
  既に何棟かの賃貸住宅を経営されていたオーナー様が今回要望されたのは、戸建て感を重視した賃貸住宅でした。 そのため、戸数優先の複層階数の建物ではなく、土地の広さを生かした平屋建て住宅を選択されました。
  そこで、解放感ある空間とするため天井高さを2.7mに、さらにリビングの上部を吹抜けにし、小屋裏を利用した3.5帖のロフトを設置するプランを提唱。 ペットとの共生を考慮し傷つきにくい木目の腰壁や、庭には雨や日照りを遮る屋根付テラスを、玄関回りの外壁には重厚感ある本物の煉瓦を貼るなど、戸建て感をさらに高める仕上げも提案いたしました。 入居者に歓迎される住まいづくりが賃貸経営成功にもつながります。
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2匹と4人家族のこだわり住み替え住宅2匹と4人家族のこだわり住み替え住宅
  建て替えか?住み替えか? 家族の中でも意見は分かれましたが、ご希望の間取りと駐車スペース5台分の確保を考え、住み替え住宅となりました。
 一番日当たりの良い南西の部屋は、家に居る時間が一番長い2匹の愛犬の部屋に。 玄関脇には専用サニタリールーム、愛犬の動線スペース全てに引っ掻き傷に強い素材の腰壁を貼ります。 腰壁上部は左官仕上げのジュラク壁。
 1Fは床暖房。 お風呂はミクロの泡でポカポカ&モイスチャー効果のうるおい浴。  キッチンは家族の健康を考慮し電磁波を出さないオールラジエントヒーターを採用。 
外壁は将来のメンテナンスを最小限に抑えながらも風格のある総煉瓦貼に・・・。
次世代まで快適に住み続けるために、こだわった住宅です。
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収納とディスプレイ空間の多い本格煉瓦住宅収納とディスプレイ空間の多い本格煉瓦住宅
  レンガ調のサイディングではなく本物の煉瓦を外壁に採用した≪本格煉瓦住宅≫
  2x4工法との組み合わせにより地震や台風・火災などの災害に強く、将来リフォームコストが高い屋根や外壁にはメンテナンス費用が掛からない。また、土から生まれた自然素材100%の煉瓦は、風格や重厚感があり時を経ても古めかしくなるのではなく、むしろ味わいが出てくる。これらのメリットが煉瓦住宅を選んだ理由でした。
  また、お施主様のご希望と一級建築士である社長の提案とで造る家は、奥様に嬉しい収納と家族の趣向を生かせる飾り棚が随所にある、快適とアイディアがいっぱい詰まった暮らしやすい住まいです。ホワイトカラーで仕上げた一室も個性的です。  
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煉瓦造りと太陽光発電にこだわったエコ住宅煉瓦造りと太陽光発電にこだわったエコ住宅
  若いご夫婦ですが、大切なお子様の将来のことを考え地球温暖化防止に取り組もうと、太陽光発電システムやエコキュート・ヒートポンプ暖房など徹底してエコ住宅にこだわりました。(ちなみに車もハイブリッドエコカーです)
  また、将来の外部メンテナンスコストを抑えること、地震・台風・火災等の災害に威力を発揮する建材、ということからも自然素材である煉瓦や陶器瓦を採用しました。
  南道路に面した約90坪の敷地に建つ存在感のある赤煉瓦の家は、まるで 『三匹のこぶた』 に出てくるウーのれんがの家のように、家族をしっかり守ってくれる頼もしい家です。  
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